システム開発を通じて、
日本のものづくりを支えたい

当社は、地元企業をIT技術で支え、共に発展していけることを目指しています。

現在は、地元大企業の請負・派遣業務が大半を占めますが、これからは、地元の中小企業からの受託開発やクラウドサービス・パッケージ販売など、多くのことにチャレンジしていきたいと思っています。

また、新しい技術にも挑戦しつつ、地元の仲間と共に発展して行くことを願っています。

事業について

日本を代表する鉄鋼メーカーの生産を支える制御システム(クライアントサーバー型システム)の開発・運用を担当しています。C言語・VB.netを活用し、工場の自動化や生産性向上を実現するシステムを開発しています。

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社員インタビュー

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吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生れたか頓と見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。

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吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生れたか頓と見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。

データで知る

従業員数

8人

平均月間残業時間

18時間

有給取得率

75%

社員の平均年齢

50歳

年間休日

118日

創業

2011年

代表メッセージ

代表写真

私は山口県下松市で生まれ育ち、小さい頃は勉強よりも野球に夢中でした。高校では野球部に所属し、汗を流す毎日。卒業後は地元の工場に就職し、夜勤を含む交代勤務の中で社会人としての基礎を学びました。そのとき出会ったのが、「工場を動かすシステム」でした。機械が動き、人の仕事がラクになる様子を見て、「システムってすごいな」と心から思ったのを今でも覚えています。それが、私がエンジニアの道を目指すきっかけでした。

そこからは、人生で一番勉強しました。努力の結果、日本航空や日本製鉄などの大きなプロジェクトにも関わらせていただきました。でも、もっと自由に、自分の発想で仕事がしたい。そう思って会社を立ち上げたのが、タチバナアライブシステムです。

今、私たちは「システムを通じて、日本のものづくりを支える」ことを使命としています。鉄鋼業の制御システムなど、社会を支える技術を地元から発信しています。

この会社に必要なのは、特別なスキルより「やってみたい」という気持ちです。

あなたの挑戦を、私たちは歓迎します。

タチバナアライブシステム株式会社
代表取締役社長
橘 貴督

募集要項

吾輩は猫である。名前はまだない。どこで生れたか頓と見当がつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。